Profile
荒岡 修帆
サッカー指導者/フィジカルコーチ
サッカーにおけるタレント育成の専門家になるべくドイツへ。
フィジカルコーチとしてRBライプツィヒに所属しながら人や組織の可能性に向き合っている。
生年月日:1996年1月16日
血液型:O型
出身地:東京都
居住地:ライプツィヒ
《生き方》
自分の人生を最高に楽しむ
身近な人を大切にする
関わる人のポテンシャルを信じる
《将来の夢》
笑顔あふれる家庭を築くこと
おもしろい人が集まる場をつくること
日本代表のW杯優勝を見届けること
《テーマ》
タレント育成の理解
パフォーマンスアップ/傷害予防の理解
教育のあり方の理解
《活動》
サッカー/トレーニング指導
コーチング/コンサルティング
ワークショップ/講義
コーディネート/通訳
《インタビュー記事》
「多種多様な世界観が常識をぶち壊してくれた」ドイツ留学の実際(トレーナーズアカデミー / 2018年10月9日)
ライプツィヒ大学でスポーツ学を専攻する「荒岡修帆」にインタビュー(中野吉之伴「子どもと育つ」 / 2018年12月8日)
荒岡修帆「大学だとマスターまでやって、研究がおもしろいと思ったらドクターコースに進むのも考えたりしますね」(中野吉之伴「子どもと育つ」 / 2018年12月16日)
怒る指導はドイツでもタブー。子どもが答えようがない叱責はいらない【4月特集】(ジュニアサッカーを応援しよう! / 2019年4月17日)
練習の目的を意識した称賛と鼓舞。日本ではその関係性がブレている【4月特集】(ジュニアサッカーを応援しよう! / 2019年4月24日)
RBライプツィヒで指導する23歳。荒岡修帆が目指すのは「伴奏者」(footballista / 2019年12月19日)
僕が大学PT学科を中退してドイツへ拠点を移した理由【荒岡 修帆】(POST / 2020年3月15日)
「戦術的ピリオダイゼーション」の背景。 複雑系への理解を導く「イワシの群れ」(footballista / 2020年3月28日)
複雑度と自由度。RBライプツィヒとウェールズから学ぶ「ゲームモデルの幅」(footballista / 2020年3月29日)
【荒岡修帆さん】サッカー人生や大学生活で脇道にそれたからこそ見つかったフィジカルコーチとしての生き方(やる気ラボ / 2022年3月4日)
独クラブ所属フィジカルコーチの挑戦「その人を輝かせる意志を育てたい」(Footballcoach / 2023年1月7日)